最新号の目次

2019(平成31)年4月19日(金曜日)第7790号

    • 復興庁 福島再エネアクションプラン3期スタート
    • 経産省 対象地域での感震ブレーカー設置を勧告
    • 北海道電 ドローン活用サービス実証で新プラン
    • 東電HD 特定技能外国人労働者の受け入れ検討
    • 関西、九州電 国際調査でJICAと契約締結
    • 関西電 黒部ルート開放で5年間の安全対策工事
    • 四国電 実業団バドミントン選手権大会に出場へ
    • 電発 荘川桜を通じ地域共生の企業精神を体現
    • 原電 廃炉事業特化会社の設立可能性など検討
    • 四電工、四電ES 伊予市から空調整備事業受注

最新号の主な記事

東電HD 特定技能外国人労働者の受け入れ検討

 東京電力ホールディングス(HD)は、政府が昨年12月に閣議決定した外国人労働者の受け入れ拡大に向けた新制度の趣旨を踏まえ、新たに設けられた在留資格「特定技能」を有する外国人労働者を今後、福島第一原子力を含めた各現場に採用していく考えだ。このうち福一では、政府が定めた「特定産業分野14業種」のうち「建設」「産業機械製造業」「電気・電子情報関連産業」「自動車整備」「ビルクリーニング」「外食業」...

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