電力時事通信 電子版
購読のご案内
2021年4月の配信開始以来、多くの方々に「電力時事通信 電子版」をご購読いただき誠にありがとうございます。
同サービスは、長年にわたり発行しております紙媒体「電力時事通信」と同様の記事を、パソコン、スマートフォン、タブレットへお届けするもので、紙面発行日の毎週月曜、水曜、金曜日に配信しています。
電子版の導入以降、リモートワークの増加や働き方改革の前進といった社会情勢の変化を受けて、おかげさまで多くの方々にご利用いただき、ここに改めて御礼を申し上げます。
これまでに寄せられた読者からの様々なご意見、ご要望に応えて、電子版単独での提供も実施しておりますので、ご希望の方はこの機会に、電子版のご購読も合わせてご検討ください。
お申し込みは、弊社電力時事通信社ホームページの購読の申し込みフォームから、御社名、eメールアドレスなどの必要事項を記入して、送信してください。
お問い合わせ後に、弊社からIDとパスワードをお送りした上で配信を開始します。
購読料は、月額5250円(+消費税10%)計5775円、紙媒体も併読の場合は月額5750円(+消費税5250円×8%+500円×10%)計6220円となります。
契約期間は本紙購読と同様に6か月、または12か月でお願いいたします。
契約更新についても、本紙購読と同様に自動更新となります。
電子版の詳しい利用方法に関しては利用規約をご覧ください。

最新号の目次
2026(令和8)年5月27日(水曜日)第8805号
- 経産省 今夏需給踏まえ保安管理の徹底を要請
- 内閣府 洋上風力無人点検SYの工程表を作成
- 環境省 環境配慮契約法基本方針の提案募集
- JAEA、原燃 高L廃液の水素発生挙動確認
- 東北電 人材育成「地域活性構想ラボ」開講式
- 東電HD 長野県初のコミュニケーションB
- 中部電 ミライタワーで都市型スポーツ大会
- 関西電 福井県とのサバ養殖研究に高い評価
- 関電不など 神戸市役所再整備事業来月着工

最新号の主な記事
関西電 福井県とのサバ養殖研究に高い評価
関西電力が、福井県との官民共同で取り組む「高水温に耐えられるマサバ養殖の研究」が、日本海域での海水の恒常的高温が続く中で注目されている。
社会的な問題になっている海水温上昇による養殖サバの大量死への対応として関西電と県は、ゲノム編集で魚の品種改良を行う京都大発ベンチャー、リージョナルフィッシュ(京都市)と23年に事業協力協定を締結。以来、県内における「持続可能な水産事業の...
続きを読む


