電力時事通信 電子版
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最新号の目次
2026(令和8)年8月28日(金曜日)第8844号
- エネ庁 太陽光重点支援で自治体関与など求め
- エネ庁 小売取消しで再登録扱いの必要指摘
- 東電RP 銚子沖洋上風力のアセス縦覧開始
- 中部電PG 高校生ものづくりコンテスト支援
- 北陸電 ヒグマ用「Bアラート」の開発に注力
- 四国電、Jパワー 早明浦ダムが4次取水制限
- ひびきウインドエナジー 10月に見学ツアー
- 関電工 創価学園から体育館の電設工事受注
- 関電不 新宿区に総戸数3200のNT整備
- 日本CCS COP31で苫小牧実証を展示広報

最新号の主な記事
エネ庁 太陽光重点支援で自治体関与など求め
経産省エネ庁は、今後の支援を重点化する事業用太陽光に関し、自治体や国の関与により、事業実施期間を通じて一定の監督が担保されていることを求める考えを示した。既報通り、27年度以降の事業用太陽光の扱いについては、FIT/FIP制度の対象外とする一方で、地域と共生した太陽光は、支援を重点化する方向で検討を進めている。
このほど開催した再生可能エネルギー主力電源化小委員会で同庁は「...


